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  <title>ブログＴＯＰへ</title>
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    <title>名前の変更が出来るのか～。８月１１日（その２）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>今日はお盆連休ということでＧＶＧがお休みでした。<br />
ということで、日記も二コマ書いちゃおう、とか。<br />
これは明日は大雨ですねっ！<br />
&hellip;&hellip;気温が３９度とかなってるのでお湿り程度の雨だったらむしろバッチこ～いですね、ええ。<br />
大雨は&hellip;&hellip;大雨は、勘弁ですが。<br />
ここ数日のニュースで流れる大雨映像とか、洒落にならなすぎです&hellip;&hellip;。<br />
最近の天候は、いろいろ私たちを倒しにかかっている気がして仕方がないですね～&hellip;&hellip;。<br />
<br />
さて、今回のお題。<br />
今週のパッチ以前に作られたキャラ全部に名前変更権が与えられました。<br />
著作物利用ガイドラインの変更に伴い～ってことなんですけど、たぶん私にはあまり関係ない領域のお話かな～&hellip;&hellip;と、言うわけで、単純に名前が変えられますよ～くらいの認識しかもてない今日この頃です。<br />
で、こんな話題を取り上げるくらいなのだから、まあ私の中にあるわけです。<br />
Ｍｅ、名前変えちゃおっか？<br />
<br />
まあ、なんというか初期の漢字２～３文字の名前と『ささのは』姓との二系統の名前がややこしいかなぁ、とか統一感がないかなぁ、とか。<br />
というわけで、変えるとしたら初期の漢字２～３文字のほうかなぁ、と。<br />
ただ、一応は悩んで決めた名前なので、&hellip;&hellip;そうですねぇ、漢字のほうにも苗字つけて統一しようかなぁ&hellip;&hellip;とか？　まあ考えてみたりするわけです。<br />
まあ、まだ考えてるだけで実行には移していないのですけど。<br />
<br />
</div><p>以下、どうでもいい漢字キャラの名付け理由。<br />
漢字の名前って、字の意味を考えながらつけるから楽しいんですよね～。<br />
私の中では、新キャラ作るとき一番楽しい時だったりします。<br />
考えて付けたから、そのまま消しちゃうのはもったいないんだよな～、ということで日記にしたためておこうかと&hellip;&hellip;。</p><p>透香（とうか。ワンダラー）<br />
　透&hellip;&hellip;透明。<br />
　香&hellip;&hellip;香りは見えずともそこに『ある』もの。<br />
『たとえ目に見えなくても、確かにそこにあるワタシ』。<br />
カッコよく意味を取りすぎですか？<br />
<br />
伽那（かな。シャドウチェイサー）<br />
　伽&hellip;&hellip;話し相手をして退屈を紛らわせること。（お伽噺とか。）<br />
　那&hellip;&hellip;多い・たくさん。美みたいな意味も。<br />
合わせると、『たくさんの人の退屈を紛らわせるワタシ』という意味&hellip;&hellip;に、なってほしいかな。<br />
伽（とぎ）と読むと悪いイメージを持つかもしれませんけど。<br />
<br />
洛姫（らっき。レンジャー）<br />
　洛&hellip;&hellip;京の都。<br />
　姫&hellip;&hellip;女子の上品な言い方。まあ、お姫様ですよね。<br />
合わせると、まんま都のお姫様という意味。<br />
『高貴なワタシ』。<br />
あとは音の響きから『Ｌｕｋｋｙ』。弓鷹型ハンターでしたしね。<br />
<br />
雪邑（ゆきむら。ソーサラー）<br />
　雪&hellip;&hellip;空から降る雪。白の象徴。清める。汚れを去って綺麗にする。<br />
　邑&hellip;&hellip;地方の村。<br />
元は真田幸村のゆきむらという響きに惹かれての当て字。<br />
ただし、字の意味を考えると、『真っ白な雪で浄化される地方』。<br />
まあ、人名じゃないですね。ええ。<br />
&hellip;&hellip;でもなんと言うか、元の人から考えても、滅びの美学みたいなのを感じませんか？<br />
<br />
美耶（みや。ベビーアルケミスト）<br />
　美&hellip;&hellip;そのまま美しいで。<br />
　耶&hellip;&hellip;感嘆として使う。（英語のＷｈａｔ～みたいな感じで）<br />
合わせると単純明快。『なんて美しいっ』。<br />
まあ、耶は邪と同じとこから来てるのでちょっとイメージは悪いですけど。<br />
そこはほら、小悪魔的なイメージだと思えば、イケますよね？<br />
<br />
美汐（みしお。ギロチンクロス）<br />
　美&hellip;&hellip;美しい。<br />
　汐&hellip;&hellip;潮と言う字とほぼ同じ意味ですけど、潮は朝、汐は夕方だそうです。<br />
　　　　　それから『しおらしい』は、昔は汐らしいと書いたんだそうです。<br />
　　　　　そこから、可憐。慎み深い。けなげ。上品で優美。<br />
『美しくて可憐』。そんなイメージで。<br />
<br />
魅緒（みお。修羅）<br />
　魅&hellip;&hellip;心を惹きつける。ばけもの。妖精。<br />
　緒&hellip;&hellip;ひも。物事のはじまり。長く続くもの。系譜。いのち。<br />
修羅を目指して作ったので、強いイメージで。<br />
魅を『鬼』『末』、緒を『糸』『者』にそれぞれ分解して『鬼の末の系譜の者』。<br />
つまり鬼の血を引くもの&hellip;&hellip;修羅だよ、と。厨二的ですよね～。<br />
<br />
麻緒（まお。アークビショップ）<br />
　麻&hellip;&hellip;（植物の麻から）まっすぐすくすくと成長する。<br />
　　　　　虫除けに使われることから転じて魔よけ・退魔の意味。<br />
　緒&hellip;&hellip;いのち。<br />
ＭＥ使いなので、名前の中に『退魔』『命』の二つを盛り込んでみましたよと。<br />
麻だと麻薬を連想させますけど、本来の字である痲だと、漢字の見た目的にちょっとしっくり来ないのですよね&hellip;&hellip;。<br />
ちなみに、先の魅緒との対比もあったりします。同じアコ系でしたから。<br />
<br />
美珠洲（みすず。メカニック）<br />
　美&hellip;&hellip;美しい。<br />
　珠&hellip;&hellip;宝石。きれいな真珠。<br />
　洲&hellip;&hellip;川や海などで土砂などが自然に溜まって水面上に現れるもの。<br />
『きれいな宝石が自然と集まる場所』みたいな&hellip;&hellip;。<br />
すみません、ホントは名前の響きに当て字っていう面のほうが強いです。<br />
たしか、発売から○年遅れくらいでＡＩＲとかやった直後でしたからね～&hellip;&hellip;。<br />
<br />
洛珠（らくす。ウォーロック）<br />
　洛&hellip;&hellip;都。<br />
　珠&hellip;&hellip;宝石。<br />
『都の宝石』。<br />
『高貴なワタシ』その２ですね。<br />
<br />
燐姫（りんき。ソウルリンカー）<br />
　燐&hellip;&hellip;元素のリン。鬼火。死体から出た燐が燃える＝人魂という説あり。<br />
　姫&hellip;&hellip;お姫様。<br />
使いたかったのは燐の文字。<br />
鬼火（人魂）というのはそれは何かの意思を伝えるために現れるわけで。<br />
それから姫という字は『女』『臣』で分解できますよね。<br />
臣は神に仕える者、みたいな意味があります。女で、神に仕える者。<br />
つまり、『死者の意思を伝える巫女』。<br />
&hellip;&hellip;おや、そのまんまですね～。<br />
<br />
こんな感じです。<br />
まあ、結構強引な解釈で使ってる字が多いのですけど、自分なりに考えてつけた名前ばかりです。</p>]]>
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    <category>らぐなろくな日々</category>
    <link>http://kananikki.blog.shinobi.jp/%E3%82%89%E3%81%90%E3%81%AA%E3%82%8D%E3%81%8F%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%8C%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BD%9E%E3%80%82%EF%BC%98%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%97%A5%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 11 Aug 2013 14:33:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>けろけろらいだー。８月１１日。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>こんばんは～。<br />
<img alt="" src="//kananikki.blog.shinobi.jp/File/20130811.jpg" style="float: right;" /></div><br />
<div>朧、出来ました。<br />
いえー、どんどんどんどんどん。<br />
やんややんやー。<br />
ぱふぱふー、どんどん。<br />
しゃんしゃんしゃんしゃんしゃん。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
ぱふ。<br />
出来たはいいのですけど、未だにステータスは初期値のままＡＬＬ１。<br />
忍者の時はひたすらクナイを投げるだけだった『ささのは らささ』さんですが、朧はどうやら忍術が強いご様子。<br />
二刀が出来るので両手にＭａｔｋ高い忍者刀持たせて術を繰り出せばいいみたいなのですけど、臨での釣好きな私としては運剣２本装備も惹かれるなぁとか。<br />
とりあえず、Ｍａｔｋ高い鎌鼬（ＭＡｔｋ１６２）と白刃（ＭＡｔｋ１５７）がそれぞれ一振りずつあったので、術タイプにするにしても、いけなくはないか&hellip;&hellip;な&hellip;&hellip;とか思ったりもするのですけど。<br />
と、いうわけでどういうステタイプにするか、様子見状態の私です。<br />
<br />
<img alt="" src="//kananikki.blog.shinobi.jp/File/7e44dfb3.jpeg" /> <br />
<br />
とりあえず、転職祝いにお絵描き。<br />
忍者の騎乗ポーズが独特で好きなので、朧にもそれが継承されてうれしい限り。<br />
とはいえ、このアングルだとスカートの中が見えそうな感じで、とりあえずぐぬぬ顔をさせてみた次第。<br />
&hellip;&hellip;お絵描きをするたびに、ブランクがありすぎて毎回リハビリ状態になっているのは、いつの間にか仕様になってしまったようです。<br />
<br />
</div><div style="clear:both"></div>]]>
    </description>
    <category>お絵かき。</category>
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    <pubDate>Sun, 11 Aug 2013 14:29:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>うれしい悲鳴。７月２８日。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは～。<br />
前回の日記からまるっと一ヶ月過ぎてしまいました。<br />
ども。洛姫です。<br />
実は、前回の日記を書く少し前辺りから、ＲＯ内での身辺にちょっとした変化が起こりまして、その影響もあって日記をサボりまくってました。<br />
（※サボってることは否定しない<br />
え～、何度か日記でも書いてるとは思うんですけど、私は棚臨に参加するのが大好きです。<br />
で、だいたい一ヶ月くらい前に、いつも棚臨でご一緒してる方からギルド加入の勧誘を受けまして、一員に加えてもらいました。<br />
そのギルドのメンバーは、私と同じように棚臨によく行く方ばっかりで構成されてまして、必然的に棚臨への参加しやすさが一気に上昇！<br />
なにしろ、よく募集主になってる方とも同じギルドだったりするので、枠を開けておいてくれたり、参加しやすいレベル帯で募集してくれたりって事もあるので、そりゃもう頻度だって上がるさーみたいなモンです。<br />
あと、こんな職が集まりにくいねーとかもあるのでそういうキャラを育ててみたり、とかもしますしね。<br />
で、そんな棚臨が、ＧＶ終了後とかにもあったりするので&hellip;&hellip;今日も参加してきました。<br />
ただいまの時間、２５：３０です。<br />
いつもだいたいこんな感じ。<br />
<br />
日記書く時間がないよ～！<br />
<br />
そんな、うれしい悲鳴の日々なのでした。<br />
&hellip;&hellip;日記書く曜日、ちょっと考え直そうかな。うん。]]>
    </description>
    <category>らぐなろくな日々</category>
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    <pubDate>Sun, 28 Jul 2013 16:46:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>これは何かの陰謀。６月３０日。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは～。<br />
あれ、おかしいな？　先週日記を書かなかったんですね、私。<br />
サボった実感は本当に何もなかったんですけどね。<br />
ああ、そういえば先週はＧＶＧやったあとに棚臨に参加したんでした。<br />
思い出した。思い出しましたよ。<br />
確か、メンバーが集まったのが既に１２時になろうかという頃で&hellip;&hellip;あれ、１２時過ぎだったかな？<br />
とにかくそんなんで、全部が終わったのが深夜１時を回ってたんでした。<br />
&hellip;&hellip;まあ、その時からもうすっかり日記のことが頭から外れてたわけなんですが。そう考えると、むしろ今日よく日記を書こうと思いましたね私。<br />
さてと、なにを書こうかな、日記。<br />
ｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋｋ<br />
<br />
&hellip;&hellip;。<br />
ここまで書いたところで、力尽きていました。<br />
現在の時刻、深夜１時４５分。<br />
<br />
ＰＣの前で、寝落ちていました。<br />
<br />
なにを書こうかな、じゃありません。さっさと寝ないと明日に&hellip;&hellip;というか、４時間後からの生活に響くので、とりあえず今日の日記はこの辺で終わりにしておきます。<br />
ＰＣ前で寝落ちたの久々だなぁ&hellip;&hellip;]]>
    </description>
    <category>らぐなろくな日々</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Jun 2013 16:51:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>時間は欲しい。６月１５日。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは～。<br />はい、毎度のごとく進撃の巨人を横目に見ながら週１日記を更新しようとしている洛姫です。<br />この、○○しながら～って、大事ですよねぇ。時間が足りないと感じているときは特に。<br />相変わらず真メガテンⅣをちまちまと進めているのですけど、それに時間をとられて他に時間が回せないのがちょっと悲しい。や、いい年した社会人にしては、私は十分すぎるくらい自由に時間を使っているとは思うのですけど。<br />まあ、ゲームしながらなにが出来るかって言うと、両手も視線も取られちゃってるんだからあとはご飯食べるとか音楽聴くくらいしか出来ないので、時間の有効活用という意味では微妙ではあります。<br />ご飯作ったりするにも、掃除をするにも、溜まってる録画番組消化するにも、本を読むにも、なにも出来ない。<br />あ～、時間が欲しいなぁとぼやく日々。<br />で、いざ日曜日とかになって１日自由に時間が使えるぞ～というときに、私は１日中寝こけるのです。<br />……はっはっはっ。今日も結局、朝ごはんを食べたあとに二度寝して、気がついたら夕方でしたよ。<br />　　朝７時起床　→　顔洗って朝ごはん食べる　→　再び布団へ　→　夕方５時起床して凹む<br />……嘘みたいでしょ。社会人の生活なんだぜ、これ。<br />数年前に、仕事の都合で昼夜逆転生活を送ってた時期があったんです。<br />そのときは明け方４時くらいに布団に入って昼過ぎに起床って感じの生活でしたけど、今でも気を抜くと簡単にそっち（夜の住人）側に堕ちていけますね。<br />ああ、でもあの当時は別に夜寝たいなあと感じていなかったので、今みたいに夜寝て朝一回起きて二度寝して……みたいにはならなかったなぁ。朝寝て昼過ぎに起きて、それからはそのまま活動してた気がする……。<br />ということは、今のほうが無駄に睡眠に時間をとられていると。<br />さて、困ったなあ。<br />なにが困るって、実は未だに私は夜よりも昼間に眠気を感じることが多いんですよね。昼働く職場なのに。<br />そして夜は頑張らないと眠れない。<br />一応、夜１２時になったら布団に入って寝るぞーと頑張るのですけど、だいたい毎日２時３時くらいまでの記憶があったりします。まあ、３０分ぐらい寝る努力をする真似をした辺りで３ＤＳ起動してメガテンとか始める私の頭がおかしいのですが。そう、３０分だけ、もう３０分だけ～……みたいな。<br />この体質、今からどうにかできないものですかね～……。]]>
    </description>
    <category>らぐなろくな日々</category>
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    <pubDate>Sun, 16 Jun 2013 15:54:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>オレサマオマエマルカジリ。６月９日。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは～。<br />
さて、今週の洛姫さんは、新しいゲームをまたやり始めました。<br />
真女神転生Ⅳ。５月末に出て、購入はしておいたのですけどようやく始めましたという感じです。<br />
ちなみに、４となってますけど３が出てから１０年くらい経ってます。……というか、Ⅰ・Ⅱのオリジナル（リメイク版がＰＳで出てたような気がします）は、まだスーパーファミコンの時代ですから、どんだけ間をあけてんのって感じではあるんですけど。<br />
まあ……ここまで言っといて、実は私はⅢをやってないんですけどね！　とか、いっちゃうんですけどね。<br />
１→２は明確に話……というか、世界が繋がっているのですけど、聞いた話によると２→３は繋がっていないらしいので、３の発売時は『まあいいか』的に流しちゃったんですよね。<br />
惜しいことをしたかな～とも思うのですけど、今回のⅣもどうやらⅢとは繋がっていないっぽく見えるのでたぶんこの先もやらないんだろうな、とも思うわけで。<br />
さて、今、まだ始めたばかりで主人公のレベルがやっと２桁になったばかりです。<br />
ＲＯで言ったらまだノビか１次職転職直後かって辺りなんですけど、ＲＯで言うこと自体が間違っている。<br />
……はて、それでは私は、今なにが言いたかったのでしょう？　まあ、たぶん『俺たちの真メガテン４は始まったばかりだぜ』みたいな感じのことを言おうとしただけなんだと思うのですけど。<br />
まあ、そんな始まったばかりの状態でも、どうやらⅡの世界……いや、Ⅰから見て未来なんじゃないかな～って感じには思えるので、正直ワクワクがとまらないわけですが。<br />
ちなみに、私の認識してるⅠ･Ⅱ、そしてⅢの世界っていうとこんな感じ。<br />
<br />
Ⅰ：物語の始まりなので、いわゆる私たちの住んでるのと同じような普通の世界。ちなみに２０世紀末。<br />
悪魔をこの世界に召喚するプログラムが誕生し、最初は小競り合いレベルの抗争だったんだけど、悪魔を利用しようとした人とか国とかが各々の思惑で動いた結果、日本でクーデターが勃発。で、東京は悪魔が溢れて浮上の地になったからとミサイル打ち込まれて焦土に。<br />
間一髪、主人公は不思議な力を持つヒロインの力で異次元へ。ヒロインは生死不明。<br />
そこで少しの間、お使いみたいなことをしてから元の世界に戻ると、なぜかそこでは何十年か経ってて、人だけじゃなくて悪魔も普通に存在するような、廃墟となった東京。<br />
そこでは二つの宗教が幅を利かせていて、片方はこんな世界だから法の元の秩序を第一にという考え、もう片方はこんな世界だから人はどこまでも自由に自然に生きようという考え。<br />
進めていくとエンディングが３つあって、秩序（キリスト教的な神）側、自由（混沌を司るような魔王）側、どっちでもない（神でも悪魔でもない人間の）エンディングの３又に分かれるのですけど、まあ、起こりえる結果はほぼ同じ。<br />
東京の四方を守護してる悪魔が倒される、または仲魔としてその場を離れることによって、『悪魔を浄化してやる～』と神が起こした大洪水によって、無防備になった東京は沈む。<br />
で、その後は両軍、またはどちらかの勢力の一角を倒しておしまい、と。<br />
<br />
Ⅱ：Ⅰのこれまた数十年後。<br />
大洪水に流されたあとの世界の上に蓋をするように天井をくっつけて、その上に新しい世界が作られて。<br />
世界は秩序側の宗教が収める千年王国になってましたとさ。<br />
記憶喪失で剣闘士みたいなことをしている主人公は、大会のチャンピオンになったことで一役有名人。<br />
その結果、実は上流階級市民だったことが発覚、貴族みたいな宗教組織の上のほうの人たちに持て囃されてるんだかいいように使われてるんだかしているうちに、実はお前はメシア（救世主）だったんだーみたいな感じの流れに。<br />
しかし、実はいろいろと仕組まれていて、そもそもこの主人公君自体も組織によってメシアとしてふさわしい力を持つように人工的に作られた命だったり、この世界はキリスト教の唯一神すら実際に存在してしまっていて、四大天使が件の宗教組織のＴＯＰとして、世界を治めていたんだー、とか、最終的には選ばれた人のみを生かして理想的な千年王国を作る計画があったんだーとか、いやなんとも壮大な。<br />
まあ、悪魔が実体化しちゃってるんなら神様も実体化しちゃいますよねぇ、神様がいるんならこういうこともやっちゃいますよねぇって感じですけど、なんかこう、今で言う厨二心がとてもウズウズしちゃう展開です。<br />
で、最終的にこのⅡもエンディングが３つあるわけですが、全ルートにおいてこの唯一神が倒されるという……って、あれ、今考えたらこれ作って大丈夫だったの･･･…？　よく宗教団体からクレーム来なかったですね？<br />
<br />
Ⅲ：やったことないのでかなり微妙。<br />
ただ、スタート時点で東京が無事らしいので、少なくてもⅡよりも前の話になるはず。<br />
ただ、聞いた話なので確証はないんだけど、途中で東京が別の世界っぽいのになるらしいので、もしかしたら全然違う世界の話なんじゃないかと推測してみる。<br />
Ⅰ･Ⅱでは東京は破壊尽くされた挙句、地下に押し込められてしまったわけですけど、東京は東京だったんです。<br />
話も世界も繋がっていないなら、なんで３なんだろう……？　<br />
<br />
そう考えたら女神が転生してるのがテーマなのかな～とふと頭をよぎったりしたのですけど、そもそもこの真女神転生のシリーズ、Ⅰからして女神が転生してるわけではないんですよね（ぁ<br />
真女神転生Ⅰでは、転生してるのが示されているのはヒロインが東京にミサイルが落ちるときに死んでいて、何十年か後に転生して再び主人公に出会ってパートナーになる、くらいなので、彼女がもともと神様だとか言わない限りは……どの辺が女神転生なの、と。<br />
女神が転生しているのは、真女神転生Ⅰよりさらに前、ファミリーコンピューター時代のその名もずばり『女神転生』で、この作品は主人公が日本創世の神様イザナギの生まれ変わりで、ヒロインがその片割れの女神イザナミの転生だったりしたので、名前の通りであっているのですけど。<br />
や、もともとこの作品にも原作があって、西谷史という人の『デジタルデビルストーリー』って言う小説がそれでして、このお話の第１巻のタイトルが『女神転生』なんです。<br />
ただ、このお話は全体的に暗い雰囲気で、読んだ当時（確か古本屋で買って読んだのが中学か高校生の頃？）はそれはもう結構な衝撃でした。<br />
主人公はいじめられっ子だけどパソコンが得意。ある時、自力で『悪魔召喚プログラム』を作り『ロキ』（ＲＯやってれば名前は知ってますよね？）の召喚に成功、いじめっ子への復讐→学校の支配という展開に。<br />
ロキには生贄を与えていたんだけど、その生贄の中にヒロインが含まれていて、やがて前世（前述のイザナギ）の記憶を取り戻してロキと戦って勝利……というのが、たしか１巻のお話。<br />
ただし、この時に主人公が作った悪魔召喚プログラムが流出。世界中に悪魔が溢れ、主人公は戦っていく訳ですが、もともと自分が原因であったりもしますし、次第に心が病んで行き、敵側の策略だか何かで自分を侮辱した人間を殺してしまい、逮捕され、裁判で死刑宣告。<br />
死刑当日に逃げ出すものの、その途中で正気を失って（投獄中ずっと悪魔に精神攻撃を受けていたりもしたので）居合わせた一般人を無差別殺人。挙句にヒロインにまで剣を向け、ヒロインの別人格のような扱いになっている女神イザナミによって返り討ち、死亡。その結果、ヒロインまで精神崩壊→自殺。<br />
……うん、今思い出しても救いがあまりにもないですね、これ。<br />
なんで、メーカーさんはこんなぶっ飛んだお話をゲーム化しようと思ったんでしょう……。<br />
や、たぶんゲーム化されたほうのお話はちゃんとハッピーエンドとかで終わってるに違いない。<br />
やったことがないからあくまで推測ですけどっ。<br />
<br />
って、気がついたらえらく長い文章になってますね。<br />
真メガテンⅣ始めたぜ、ひゃっほーくらいのことを書こうと思ってただけなのに、ほとんど過去作品ばっか語ってるし、まったくもう、なんなの？<br />
とりあえず、時間的にもう寝ないといけないのでこの辺で筆をおくことにします。<br />
<br />
ちなみに、シリーズ中私が一番好きなのは『真女神転生ｉｆ』です。（どうでもいい<br />
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    <category>日々徒然～</category>
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    <pubDate>Sun, 09 Jun 2013 17:52:18 GMT</pubDate>
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    <title>魂を重力に惹かれて。６月２日。</title>
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    <![CDATA[こんばんは～。<br />先週の火傷のような日焼けがようやくひと段落しました。洛姫です。<br />や、あの日焼け、ホントに痛かったのですよ。結局ちゃんと痛みが引いたのは一昨日くらい。<br />お風呂に入るたびにビリビリ。<br /><br />もう、二度と日焼けなんかするもんか！（一生ひきこもり宣言）<br /><br />や、可能なら本当に日焼けなんかしたくないです。<br />で、今日になって皮がむけるようになったので、ついついペリペリ～ってやっていたら、１０ｃｍ×１０ｃｍくらいの皮が一気にむけて、ちょっと面白かったり気持ち悪かったり。<br />そして今、皮をむいた後の肌がとても痒い……たぶん、ちゃんとクリームとか化粧水とか塗ったりしなかった私が悪いのですけど。<br /><br />さて、今日の日記です。<br />え～と、[ 衣装 ] 装備。ありますよね。<br />私は、これにかなり弱くてですね、ほぼ毎日１回やっちゃうのですよねぇ……。<br />で、こんな感じです。<br /><br /><img alt="" src="//kananikki.blog.shinobi.jp/File/20130602.jpg"><br /><br />そこそこ出難い衣装を２組。<br />社会人のリアルマネーをこんなところにつぎ込んでいる、意思の弱い私です。<br />一日一回でも、ほぼ毎日のようにコスたまを買っているんですから積もり積もっていいお値段。<br />……自分でもこれはダメな人だとわかっているので、そろそろお財布の紐を締めなおさないと。<br />……あ～、でも自信がないなぁ……。（ぁ<br />あ、ちなみに上の画像の向かって左の赤ワンダラーが現在育成中の『ささのは らさら』、右側が『透香』です。<br />白髪のキャラに『保護する者の翼』の組み合わせは、なんとなくツインテールっぽく見えますね～。<br />個人的にはＡＢの衣装にこれを着けた方がしっくりくるのですけど、私はＡＢをほとんど動かしませんからね……はっきりいって宝の持ち腐れ。<br />と、いうわけで、よく動かしているこの二人に装着させている現状なのです。<br />２ＰＣになったことで、最近のＧＶではこの２キャラを同時に出して、ひたすら味方を４Ｕに載せる簡単なお仕事をしていますから、まず間違いなく週１回は動くわけです。<br />……戦闘をうまく立ち回れる腕があれば、もっと違キャラも動くのかなぁとは思うのですけど。<br />まあ、私がＧＶ始めてからかなり時間だけは経っていますけど、実力が伴わないんですよねぇ……。<br />ま、まあきっと単調なお仕事してても眠くならないとかもきっと才能の一つ……だったりしないかなぁ……。]]>
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    <category>らぐなろくな日々</category>
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    <pubDate>Sun, 02 Jun 2013 16:13:31 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[こんばんは～。<br />５月とはいえ、晴れた日に半日ずっと、日向に立っているのは危険だと身をもって知りました。<br />どうも。両腕が真っ赤に日焼け……というか、これはもう火傷じゃないかと思うようなダメージを受けた洛姫です。<br />日焼け止め塗っておけばよかった～……と思ってもアフターフェスティバル。<br />……焼けてから、もう１日以上経ってるのにまだ痛い……。<br /><br />さて、今週は……かなり久々にＲＯにまともに復帰してました。<br />最初は、二人目の観賞用ハイウィザードを作ろう！　という目的で新キャラを作成して育てていたのです。<br />……ハイウィザードって可愛いじゃないですか～。<br />すでに、観賞用ＨＷはささらさんがいるんですけど、ほら……ある程度育ちきっちゃうとペカーってなっちゃうじゃないですか。私、あのペカーがあまり好きではないので光らせたくないんですよ。<br /><br />　　　　　↓　↓　↓<br />光らせたくないから狩りに行かない。<br />　　　　　↓　↓　↓<br />狩りに行かないと、私の場合そのキャラを使わなくなる。<br />　　　　　↓　↓　↓<br />ハイウィザードが見えない！<br /><br />つまり私の場合、観賞用というのは、なんだかんだでその時点でちゃんと狩りで遊べるキャラのことを認識しているわけで、狩りに出ないキャラクターは観賞用でもなんでもないただの放置キャラになってしまうと。<br />……いや、観賞用じゃない気がしてきましたね……狩するのが種目的な観賞用って、ありなんでしょうか。<br />……ま、まあ、そんなことがまず最初にあったわけですが。<br />ベースが７０になった頃で、ソロに飽き（ぁ<br />プロ南で棚１０Ｆの臨に飛び込んだら、これがまた久々で楽しかったので、そこからはもう二日に１回は臨にいくような感じの生活になっています。<br />更には昨日、今さらですけど初ゴツニヨ臨に参加してみたりもしました。<br />舞のらさらさんがＳ４Ｕとニヨが踊れたので、募集していたチャットに飛び込んでみたのですけど、まさか一人で二役やるのがデフォだったとは……。<br />とりあえず、そのとき私がやってた仕事というのは、<br />　①釣さんが敵を自陣地に引っ張ってくるまでの間は、Ｓ４Ｕ展開<br />　②敵が現れたらＳ４Ｕストップ→ニヨ展開（起動が私<br />　③適当に共闘入れるために矢撃ち（１）をぺしぺし<br />そんな感じ。<br />ニヨの起動はどっちか一人で出来るので、相方の民をやってる方には２ＰＣで釣をしてもらいつつ、ぼへぼへふにゃふにゃと踊りまくる私。お気楽です。<br />ただ、こまめに演奏を入れ替える都合があるのでそれなりに仕事をしてる感があって楽しかったです。<br />で、そんなことをやってたら、長いことずっと舞のままで維持していたらさらさんもオーラ＆ｊｏｂカンスト。<br />ジプシーの袖＆パンツ付きの衣装は名残惜しかったですけど、名残惜しかったですけど、名残惜しかったですけどっ、ワンダラーに転職。<br />ホント、なんでワンダラーの衣装はジプシーの延長じゃないんだろう。……まあ、あのサンバカーニバルな衣装も透香さんで見慣れているので、嫌いというわけでもないのですけどね。<br />]]>
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    <category>らぐなろくな日々</category>
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    <pubDate>Sun, 26 May 2013 15:06:58 GMT</pubDate>
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    <title>いつか地震で死ぬ。５月１９日。</title>
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    <![CDATA[こんばんは～。<br />え～……。<br />私、リアルではかなり……あ、いや、リアルでもかなりいい加減な性格をしてまして。<br />それが一番目に見えて判るのが、部屋の片付け……というか、本の片付けというか。<br />しばらく前から本棚に本が入りきらなくなってしまっていたので、適当にタイトルを揃えながら、直に床に平積みをしていたんです。<br />……いまさらながらに気が付きました。部屋の１/４が、その平積みされた本で埋まってた。だいたい、腰くらいの高さまで。<br />……アカンやん。<br />ちょっとづつ増えていっていたので、それが当たり前の光景としてあったんですけど、改めて意識したらこれは危険なのじゃないかなって。<br />奥の方とか、きっと埃溜まってますよ、ええ。<br />最近、地震が少ないので油断してましたけど、これで崩れたら私の部屋、足の踏み場がなくなるんじゃないかな……？<br />近いうちに、本の大整理をしなきゃいけない気がしてきました。<br />……ああ、でも本を処分するとか売るのってなんか抵抗があるんですよね～……。<br /><br />物が捨てられない洛姫なのでした。]]>
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    <category>日々徒然～</category>
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    <pubDate>Sun, 19 May 2013 15:19:59 GMT</pubDate>
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    <title>さ～て今週の洛姫さんは。５月１２日。</title>
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    <![CDATA[現在、進撃の巨人を観ながら日記を更新中です。こんばんは。<br />進撃の巨人は原作漫画を読んでるので内容自体は既に知っているのですが、やはり観ながらだと……。<br />……あれ？　この２行の間に放送が終わった……だと？<br />……まあ、見入っちゃいますよね～。よくありますよね～。うんうん。<br />さて、今週の洛姫さんは、オタクさん的には充実した日々でした。<br /><br />まず、以前から観ようと思っていたスーパーヒーロー大戦Zを、観に行きました。<br />内容は、多少……うん、多少大味ではあったのですけど、まあお祭りならあんな感じかな、と。<br />ただ……これを言ってしまうと本末転倒なのですけど、せっかくの多作品コラボなのに、その作品の多さが微妙というか、無理矢理押し込んどけ、みたいなのが感じられるのがちょっと残念だったかな、と。<br /><br />２つめ。ずっとちびちびと進めていたスーパーロボット大戦UXをクリアしました。<br />……む、一つめと作品名の雰囲気がかぶってる。まあ、よくあることなのでしょう、うん。<br />以前の日記にも書いたような気がするのですが、今作の登場作品には私の思いいれがある作品ってデモンベインくらい……いえ、やや悪い印象を持っているという意味でガンダムSEED DESTINYとかあったのですけど。<br /><span style="font-size: x-large;">明らかに、本編の時よりも輝いてる！</span><br />……なんて書くと、原作に失礼なんでしょうね、きっと。<br />でも、本当に面白かったのです。何よりも、原作が別々の作品なのに、ゲーム独自のキャラの信頼関係とか、設定の重ね方とかがいい意味で物語に深み？　みたいなのを生み出している感じ。<br />特に、それぞれの作品の主人公になっている人たちには、その作品の中では何かしらの特異性とか、特別感みたいなのがあるのですが、いくつもの作品を集めることによって同じような能力・境遇を持つ……みたいな、どこかの主人公の人が孤独にならない状況とか、互いに共感を持ち合うような場面、共に手を取って前に動いていく、みたいな展開が大変胸熱でした。<br />最後のエンディングまで、お話が本当に綺麗によくできていて、このゲームは本当に『当たり』だったと思っています。<br /><br />３つめ。境界線上のホライゾン（電撃文庫）の新刊を購入しました。<br />新刊の巻数はⅥ〈上〉。……まったく、原作者の人の執筆速度の異常さに痺れる憧れる。<br />なんでこう、厚さが３～４センチくらいある本をぽんぽんと量産できるのか。しかもこの原作者さん、ＴＶアニメのブルーレイとかに特典として新作小説つけててですね、１巻の頃とかは厚さ何ミリ～みたいな、かわいいもの……まあ特典小説としてはそれでも十分すぎる……だったんですけど、最終巻は５００ページ弱の、もう普通の文庫本だよね、これだけでお金取って販売してもいいんじゃないレベルのものを書いてたはずなんですよね。……月刊で。<br />…………。<br />あ、なんか自分がダメな人に思えてきた。<br />取り敢えず、早く次の巻でないかな～。<br /><br />４つめ。個人的に好きな漫画『家族ゲーム』の１０巻が……あれ、出てたの？<br />好きだといいつつも、発売日をチェックしていないあたりが私です。４月２７日に発売してました。<br />あ、ちなみに同名のドラマがありますけど、全然別物です。<br />この漫画はゲーム雑誌の電撃プレイステーションのおまけ（？）の冊子で連載されている４コマ漫画でして、とあるゲーム大好きな家族（父・母・姉・妹）を中心に繰り広げられる群像劇を描いたものです。<br />原作者さんは鈴城 芹さんという方で、私はこの人の漫画が大好きなのですけど、その中でもこの作品は特に好きなんです。まあ、巻数が多いのもあるのですけど。<br />鈴城さんという方の漫画は、基本的にそのメインテーマに関するいろんな知識とかあちこちに垣間見られて、さらに私が持ってるオタ知識とかもくすぐる小ネタが豊富に、でもお話としてはすっきりと綺麗にまとめられている、私的に完成度が高いなーと思わされるものばかりです。<br />その中でもこの作品のすごいところは、その時間経過とともに形成されていく、作中の人間関係です。<br />主役家族のお姉ちゃんと妹さんは１巻の時点ではそれぞれ中学１年生と小学４年生なのですけど、１０巻の時点でそれぞれ大学１年生・高校１年生。実に６年の年月が流れていたりするのですけど、実はこれ、リアル時間とほぼ同じです。<br />その６年のうちに形成された人間関係は……１０巻の時点で登場人物が５０人超えてるあたりで、おやなんだか笑いがこみあげてきたぞ？　ちなみに、その名前持ちの方々の人物紹介みたいなのも話の間間に挟まれて書かれているのですけど、名前の付け方ひとつとってもいろいろ考えながら名付けてるんだなぁと感心させられます。<br />……ただ、この作者さんの漫画は、基本的に主人公はロリ属性・絵柄も可愛いけど、キャラの見た目の好みが私の琴線からはかなり外れてる……というのに、なんで私はこの作者さんの漫画が好きなのか、自分でも結構不思議なんですよね。私の好みは、私の描く絵とか小説とかを見ればわかりやすいと思うんですけど。<br />それでも好きになっちゃったのだからしょうがないんでしょうね。うん。<br /><br />ちなみに、１０巻を買って、復習の意味で８巻・９巻・１０巻と読破した後、改めて１巻から読み直しちゃったりする。よくありますよね？　うん、あるある。<br />]]>
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    <category>日々徒然～</category>
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    <pubDate>Sun, 12 May 2013 17:24:19 GMT</pubDate>
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